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09/09/2006

馬鹿な行為「日活ロマンポルノ」対比「イエメン」

「ブログ サーフィン Ⅲ」
日本の恥を晒すな
日本国では、一部芸術視される作品も無いわけではない。
しかし、「エマニュエル夫人」というフランス映画があった。
日本では、芸術作品として報道されながらもカット部分があったり
モザイクが施された。
続編も人気があるとエスカレートして造られ「三部作」で終わった。
主演のシルビア・クリステル?(タル?)自身は、「恥をかきたくない」という
理由から、もっと造られる予定だったのを蹴った。
四作目からは、女優が変わった。
ポルノに芸術があるのだろうか?
内容に依るが、ブルーフィルム風になってしまっては、いけない。
わたしは、そう思う。
 
 
ブログサーフィンをしていて下記のブログ発見!
夜日子さんの「怠惰な女のフランス生活」というブログです。
 
(コメント)をした。 

 中国、韓国でも地元の民族内で観賞されるのは、許されるのかも知れませんが、それらが、日本にはいってくると、中国、韓国の民族そのものを下品な種族と見てしまいますよね。しかし、日本から見れば、中国は、文化を伝えた母国だったわけです。

 日活が会社存続のために、外国へ流出させてしまうと、フランス人からすれば、日本の女は「sex」の対象としか見なくなる可能性大な理由で、自ら身の破滅を行っているように思えます。日本女性は、しとやかで、んー……。

 

「善悪を知る木の実」
という言葉を聞いた事のある人はいるだろうか?
善悪の基準(ボーダーライン)は、年齢によって変動し、
人の地位目的によっても種類によっても変動するのだ。
「聖書」では、神の領域である「善悪を知る木の実」を犯したので、
アダムとエバは「エデンの園」を追われた。
ある年齢に達して無いのに罪を犯した。
彼等は無花果の葉で、罪の場所を隠した。
創世記3:3:7
「すると、その二人ののめは開け、
彼らは無花果の葉を綴り合わせて自分達の為に腰覆いを作った。」
と、ある。
 
 日本女性批判に近い行為である。日活ロマンポルノ映画の海外流出は、社運かもしれないが、遺憾ともしがたいが、どう思われるでしょうか?
 今後の日本のモラルは、世界にどう評価されるでしょうか?
 
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読者「不思議探検隊」出動!
(イエメン記事捜索隊)
21/07/2006

No.2 bilionの「THE TAXI」

No.2 bilionの「THE TAXI」
「タクシードライバー」の日常とその日の出来事や疑問を
スマートに表現する魅力的な文章。
 
 過去ログを堪能するもよし。
「只見は禁物」
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GO!!
20/07/2006

No1.メルシー伯の[メルログ]

(漫画版「ベルばら総論」連載中)と題しまして、今回は
メルシー伯の「メルログ」にやって来ました。
「メルログ」

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  内容も多彩です。訪れて、「よかったァ」と思うでしょう。ちょっと浅く、説明しても、長くなりそうなので、此処まで。

(※ネチケット:ネット・エチケット→コメントをお忘れなく。)